加速して、山動く。

加速して、山動く。

公的機関への相談後、動きが変わったらしく電話が2本入った。
もしかしたら山がひとつ動くかもしれない。
その前に下前だけはしておかねば。
周囲に迷惑を掛けないような下前。
そんなことをうつらうつら考えている内に朝になってしまった。
そして見事に偏頭痛(汗)。

う〜ん。

そしてとりあえずの下前だけはした。
あとは貢物だな(爆)。
今日はハタハタハタと小忙しい一日なので、十分に準備が出来なさそうではある。

さっきも電話で
「いろいろあって、大変だね〜」
と労いの言葉をいただいた。
確かにいろいろ経験させてもらえます。
もう少し若かったら、動きが違ったかもだけど、年齢を経て老獪になってるから、まぁ良かろう。
でも短気だからね〜。
それが根本にあるから、まだまだ修行が足りないね。

と記したのが昨日。

山は動いた。
朝一にとんでも〜なことがひとつあったが、まぁそれはそれでヨシとして半日グッと堪えた。
そして午後、大きく動いてくれた。
自分の冷たさに唖然としたが、自身の欲のために、他人へ迷惑をかける人間は大嫌いだ。
ワタシには守らなければいけない人たちがいる。
その人たちのためなら、なんでもやってやる。
そう思って、昨日からシミュレーションを繰り返していた。
しかし案外あっさり片付いた。
公の力は強いね。

パパからは、欲深いのが解っているのだから、もう少し気をつけとかないとと苦言をもらう。
確かに……。
今回は単に上手くいっただけだよな。

でもワタシも守られている。
良い勉強にもなったし。
そう感じた金曜日。

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