協力を仰ぐ。

協力を仰ぐ。

とりあえず皆に協力を仰ぐこととした今回の問題。
でもひとつだけはワタシ自身で解決しておかねばならない。
どう言葉を紡いでいくか。
それが一番の問題である。
最も大切にしなければならないのは誰なのか。
それを念頭に言葉を選んでいこう。
そして正攻法で行くべきだなとも。

立場の違い。
地位の違い。
職の違い。
今まで培ってきたものの違い。

それをひょいと乗り越えることはできないだろうけれど、やるべきことはやっておかないと。

ワタシは劣等感の塊である。
小学校入学時に学年一知能指数が高かったことが、この塊を作りあげた。
知能指数なんて、それまでにどれだけ学習していたかで変わるものだもの。
ワタシはチビの頃から本の虫だ。
与えられた多くの本を廊下に座り込んで、じっくり読んでいた。
そんな幼少期だった。
だから単に頭の回転が、皆より少しだけ早かっただけ。

そして今、こんな仕上がりとなっている(爆)。
不満はない。
どちらかと言えば、幸せだと思っている。

日々忙殺されているが、それは今までのんびりさせてもらったからだろう。
やれることは、ちゃんとやる。
やれないことは、やれるように考える。
そう思えるようになったのは、周囲に支えられたこれまでの日々のおかげ。
ありがとう。
これからもよろしくね。

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