夏が来た。

夏が来た。

遅くの梅雨明けとなった今年。
コロナ禍の影響でか、体調管理がしづらい。
毛玉たちがいるからと理由つけて、エアコン点けっぱなしで眠ってしまい、夜中に足がつって起きる始末。
そんな日々。

ここ3週ほど、弟の診療所から帰って、パパとご飯を食べに行き、本業の起票があればそれをして(疲れ切って出来ないこと多々:汗)、速攻眠ることが続いている。
そして夜中にパタッと起きる。
そのままいろいろ執務して、お弁当などを作ってとなる。
健康なのか!? それとも不健康なのか!?
いずれにしても体力なくなったなぁ〜と実感している。

そんな今朝は、パパタクシーの日。
身になる話はあまりしなかった気がする。
ふたりとも疲れてるからだろうね。
お迎えの時は身になる話ができるといいなぁ〜。
と言っても多分、車談議だろうが(笑)。

そう言えば、パパ、昨晩、YouTubeでGR YARISの動画見てたなぁ。
インパネ周りがちょっと残念なんだよね。
でもって、案外ポテッとしている印象。

そんなクルマ好きなワタシたちですが、ふと考えると、高次脳機能障害となって、免許停止となっている弟のことを思うと、気軽にお出かけできないことが不憫にも思われる。
しかし、これ以上、彼に時間を作ことは困難である。
弟の歯科医院を支える役目がなければ、それなりに時間はあるのだろうが……。
違った意味で、彼の生命線である歯科医院を支えてくことは必至である。
そう考えると、弟が自分自身で創意工夫して、お出かけすることができれば良いのだが、何せ田舎なので、交通機関が壊滅的である。
かろうじて、数回、試乗した隣市の総合病院へのバスがあるが、それも本数が少なく、自由なお出かけの助けになるとも言えない。
電車もあるのだが、歩いて20分ほどかかる。
本人の意思次第なのだろうが、これも現実的とは言えないかも。
いずれにしても、コロナ禍な現在、お出かけが気軽にできるとも言えないから、このことについては、追々考えていこう。
そんなことを考えた水曜昼。

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